事例紹介 Case Study

オーナー様の事例

  • W様
  •  A様

    入居者の立場で考えられる、きめ細かなサービス

    『かぼちゃの馬車』に出会うまでは3戸のワンルームを所有していました。初めてこのプランを知ったときは、まず何と言っても高い利回りに魅力を感じました。まだ運用開始から半年ですが、サブリース契約によりリスクが低く抑えられている上、利回りは表面で7%、税引き後では6%を超える想定です。
    以前のシェアハウスは少々リスクのある商品ととらえていましたが、年月が経ち業界で運用ノウハウが蓄積され、法改正の効果もあり改善傾向にあります。そのためリスクとリターンのバランスがとれた商品となったと判断しました。
    実際の運用をみると、おかげさまで入居者も無事決まり、定期的な清掃管理業務により物件を清潔に保つことができています。またシェアハウスというのは共同生活の場である以上、必ずトラブルが発生するものだと身構えていましたが、こまめな管理業務のおかげで入居者がどうしても抱える些細な不満もトラブル未満で収まる体制がセキュリティ管理と共に整っています。ここがオーナーとして安心していられる重要なポイントです。
    スマートライフさんは、契約当時まだ若い企業であり実績面で不安がないとは言い切れませんでしたが、今ではその不安も確実に解消されつつあります。それは社員の皆さんの若さと、『かぼちゃの馬車』に実際に入居経験がある社員の方が多いことに裏打ちされた運用ノウハウだと私は考えています。入居者の立場で考えられるからこそ、きめ細かいサービスが可能なのだと思います。
    これからオリンピックに向けて東京には人もお金も集まります。この時機だからこそ投資する価値のあるプランですし、優れたビジネスパートナーとしてスマートライフさんの将来性にも魅力を感じる今日この頃です。

  • W様
  • W様

    不動産投資は私たちに新しい夢をかなえさせてくれます。

    私は12年前に不動産投資を始めました。2014年11月までは渋谷区初台など都内に3軒物件を持っていましたが、スマートライフ社をご紹介いただき、これら物件を全て売却して、同社の「かぼちゃの馬車」を1年間で3棟購入いたしました。
    なぜ、このような決断をしたのかといえば、30年間一括借上げ、入居者プラットホーム活用ビジネスなどスマートライフ社の明確な事業スキームがあり、システムと将来性の両面とも魅力あるものだったからです。シェアハウスは未知な部分もありましたが、今の時代に必要とされていることは十分理解できました。物件が完成したとき、「これは女性が住みたくなる部屋だ」と直感いたしました。物件購入後は、私生活で他のマンションやビルなど興味を持って観察するようになりました。
    自分の物件に入居する女性たちを応援するために、スマートライフ社とはビジネスパートナーとして長くお付き合いしたいと考えております。

    不動産投資に興味のあるかたたちへ申し上げます。一概に不動産投資といっても様々な種類がありますので、興味があれば積極的に各種セミナーにまず参加してみてはいかがでしょうか。さらに損得関係なく、率直に何でも話ができる不動産業界に詳しい知人を作り、相談してみてはいかがでしょうか。
    不動産投資は私たちに新しい夢をかなえさせてくれます。是非興味を持ち、自分の目と耳で確かめながら歩みを進めてみてください。そして、自分の新しい夢を実現してまいりましょう。

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